2026年2月11日水曜日
自動テストの練習 13 (Power Automate Desktop編④) ボタン押す
2026年1月17日土曜日
AI (RAG) の勉強
AIの勉強を兼ねて、自分用のRAGにトライしてみたくなりました。
まずは、Gemini先生に無料で使えるRAGを3個紹介してもらいました。
・1. NotebookLM(最も手軽・Google製)
・2. Dify(ディファイ / 最も勉強になる・ノーコード)
・3. LM Studio(ローカル環境・完全無料)
完全無料ってとこにひかれてLM Studio を選定。
試してる環境はこちら。
OS : Windows11 25H2
CPU : i5 8400
RAM : 32GB
GPU : RTX5060
インストールして、途中でモードみたいなの聞かれたので、Developerでインストール。
(Developerを選んだほうがあとでいろいろ設定が変えられるというこでdeveloperを選択)
Gemini先生の言うままに、検索窓から、Shallow-8B.... というのを検索してインストール。
おお。chatgptみたいなことができた!
ただローカルでLLMが使えるようになっただけですが、
今日はここまで。
2025年8月12日火曜日
テスト自動化実践ガイド
「テスト自動化実践ガイド」を読んでます。
|
この夏に、第2部のサンプルアプリをつかって、自動テストをするところをチャレンジしたいと思ってます。
25/8/12
第2部をやるために、いろいろ準備作業があるのですが、Gitからインポートするところまでできました。
Gitをはじめて使うので、おそるおそる試してます。
cloneってなんだろ...
25/8/14
やっとテスト用のページにアクセスできるようになった。
windowsでためしてるのですが、http://0.0.0.0:8080だと、アクセスできないようで、
http://localhost:8080/だとアクセスできることが分かりました。
これで進められそう。
2025年5月4日日曜日
自動テストの練習 12 (Power Automate Desktop編③) 文字入力
やりたいこと
UWPアプリの簡単なテスト(スモークテスト?)をPowerAutomateでやってみたいというものになります。
前回のつづきです。
今回は文字を入力するテストケースを実施してみました。
こちらの赤枠に文字列を入力するテストになります。
テストケースのTC2になります。
| ID | TestCaseの説明 | TestCaseの手順 | 出力期待値 |
| TC2 | 文字の入力 | 「あいうえお」を入力する enterを押す | 「あいうえお」が入力される |
作り方
Step1 準備(サブフロー)
Step2
Step3
まとめ
2025年4月29日火曜日
自動テストの練習 11 (Power Automate Desktop編②) 起動
やりたいこと
テストケース
| ID | TestCaseの説明 | TestCaseの手順 | 出力期待値 |
| TC1 | 起動 | exeを実行する | 起動する |
つくりかた
Step1
Step2
Step3
まとめ
PowerAutomateで起動して、それをチェックするところまでやってみました。
次回へ続く予定です。
2025年4月22日火曜日
自動テストの練習 10 (Power Automate Desktop編①) 準備
2025年4月20日日曜日
また、ひさしぶりのAndroid Studio (2)
現時点の状況を記載します。
環境
OS : Windows 11 24H2Android Studio : 2024.2.1 Pach 3
状況
Basic Activityを選択して、プロジェクトを作成しました。とりあえず、見た目を近づけるようにしてます。
今はこんな感じ。
前回のソースからコピペで作ってるのに、なぜか、いろがちょっと違ったりする。
なぜ?
2025年4月19日土曜日
また、ひさしぶりのAndroid Studio (1)
これを復活するべく、以前に作ったAndroid のprojectを実行したところ、一杯エラーがでてよくわからないので、
もう一度作り直すことにしました。
まずは以前の記事と、以前のソースを見ながら、進めていこうと思います。
むかしの記事
ひさしぶりのAndroid studioひさしぶりの Android studio2 editoboxを追加
ひさしぶりのAndroid studio 3 みため
ひさしぶりの Android Studio 5 ファイル入出力
ひさしぶりの Android Studio 6 アイコン作成 (おてがるに)
ひさしぶりの android studio7 admob
ひさしぶりのAndroid Studio 8 プライバシーポリシー
2025年1月1日水曜日
2024年8月25日日曜日
【悲報】Google Playのアカウント閉鎖されちゃった...
Google Play上で二つほどアプリを登録していたのですが、
アカウント自体が閉鎖されてしまいました....
警告のメールが届いていて、アプリをアップロードしようとしてたのですが、間に合わず、閉鎖に至りました。
再開するにはもう一回お金払って、アカウント作る必要があるようです...
残念...
2024年3月30日土曜日
UWP datagrid 入門
やりたいこと
Microsoftのこちらのページの通りにコードを書いて、下図のようなdatagridが表示されるまでをやってみます。
「How to: Add a DataGrid control to a page」
https://learn.microsoft.com/ja-jp/windows/communitytoolkit/controls/datagrid_guidance/datagrid_basics
自分がよくわかっていないだけだと思うのですが、
Microsoftのページの記載だけだと、途中で一回行き詰りました。
つまずいたあたりを中心に忘れないように整理しておきます。
環境
Win11 23H2Visual Studio 2022 community
Step1.プロジェクト作成
Visual Studioで「空白のアプリ(ユニバーサルWindows)」のプロジェクトを作成する。プロジェクト名や、ターゲットバージョンは適当に設定します。
Step2.datagridのパッケージを追加
プロジェクトメニュー > NuGetパッケージの管理...を選択。参照を選択
datagridで検索
「Microsoft.Toolkit.UWP.UI.Controls.DataGrid」をインストールする。
Step3.xamlの編集
MainPage.xamlに下記の行を追加します。Step4.datagridに値を入れるクラスを準備する (ここでつまずいた)
ソリューションエクスプローラー > 追加 > 新しい項目 > クラスMyViewModelというクラスを追加する。
MyViewModelの中で、参考にしたサイトにあるCustomerクラスを呼び出すようにします。
MyViewModelのクラスとCustomerクラスがこうなります。
Customerクラスは参考サイトのままです。
using System;
using System.Collections.Generic;
using System.Linq;
using System.Text;
using System.Threading.Tasks;
namespace App11
{
public class MyViewModel
{
private List _customers = new List();
public MyViewModel()
{
_customers = Customer.Customers();
}
public List customers
{
get { return _customers; }
}
}
public class Customer
{
public String FirstName { get; set; }
public String LastName { get; set; }
public String Address { get; set; }
public Boolean IsNew { get; set; }
public Customer(String firstName, String lastName,
String address, Boolean isNew)
{
this.FirstName = firstName;
this.LastName = lastName;
this.Address = address;
this.IsNew = isNew;
}
public static List Customers()
{
return new List(new Customer[4] {
new Customer("A.", "Zero",
"12 North Third Street, Apartment 45",
false),
new Customer("B.", "One",
"34 West Fifth Street, Apartment 67",
false),
new Customer("C.", "Two",
"56 East Seventh Street, Apartment 89",
true),
new Customer("D.", "Three",
"78 South Ninth Street, Apartment 10",
true)
});
}
}
}
MainPage.xaml.cs側でMyviewModelをnewします。namespace App11
{
///
/// それ自体で使用できる空白ページまたはフレーム内に移動できる空白ページ。
///
public sealed partial class MainPage : Page
{
public MyViewModel mv = new MyViewModel();
public MainPage()
{
this.InitializeComponent();
}
}
}
Step5.xamlの編集(2)
MainPage.xamlに下記のように更新します結果
実行するとデータグリッドビューが表示されます。よかった。
苦労した点
msのサイトに記載のcustomerクラスをどうやってつかったらよいのかわからず。途中で行き詰ってしまいました。
2024年3月20日水曜日
UWP データバインディングの勉強
こちらのページで勉強する予定。
UWPでデータグリッドを使おうと思って↓のページを参考に進めてたのですが、Viewmodelがでてきたところで挫折してしまいました。
なので、まずは↑のページでデータバインディングを勉強しようと思ってます。
MVVMよくわらかない...
2023年9月22日金曜日
2023年9月10日日曜日
CUDA 1
やりたいこと
CUDAでプログラミングして、高速な処理ができたらいいなと思い、CUDAに入門することにしました。そのメモになります。
環境
OS : Windows11 22H2IDE : Visual Studio 2019
GPU : GTX1660 super
CUDA : cuda_12.2.2_537.13_windows
0.参考資料
こちらのサイトを参考にCUDAのトライアルをすすめました。https://developer.nvidia.com/how-to-cuda-c-cpp
CUDA Toolkitのページ → Training → C/C++ using CUDA C をたどりました。
基本的にはここの動画を参考に進めていくことにしました。
1.ダウンロード
こちらからダウンロードしました。https://developer.nvidia.com/cuda-toolkit
2.サンプルを起動するまで
ここからサンプルをダウンロードしました。トライアルの動画だと、toolkitをダウンロードすると勝手にサンプルも入ることになってますが、
どこかのバージョンからtoolkitには同梱されなくなったそうなので、こちらからダウンロードする必要がありました。
https://github.com/nvidia/cuda-samples
参考にした動画でmatrixMulを実行していたので、そうしました。
ひきつづき、2個目の動画もみてみます。















.png)
.png)
_2.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)







.png)









