LLM自作入門を買いました。 勉強したことをメモしていきます。 |
LLM自作入門を買いました。 勉強したことをメモしていきます。 |
| ID | TestCaseの説明 | TestCaseの手順 | 出力期待値 |
| TC3 | Updateボタン | 「あいうえお」を入力する updateボタンを押す | 「あいうえお」が入力される |
| TC4 | Openボタン | Openボタンおす | エディタが起動する |
AIの勉強を兼ねて、自分用のRAGにトライしてみたくなりました。
まずは、Gemini先生に無料で使えるRAGを3個紹介してもらいました。
・1. NotebookLM(最も手軽・Google製)
・2. Dify(ディファイ / 最も勉強になる・ノーコード)
・3. LM Studio(ローカル環境・完全無料)
完全無料ってとこにひかれてLM Studio を選定。
試してる環境はこちら。
OS : Windows11 25H2
CPU : i5 8400
RAM : 32GB
GPU : RTX5060
インストールして、途中でモードみたいなの聞かれたので、Developerでインストール。
(Developerを選んだほうがあとでいろいろ設定が変えられるというこでdeveloperを選択)
Gemini先生の言うままに、検索窓から、Shallow-8B.... というのを検索してインストール。
おお。chatgptみたいなことができた!
ただローカルでLLMが使えるようになっただけですが、
今日はここまで。
「テスト自動化実践ガイド」を読んでます。
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この夏に、第2部のサンプルアプリをつかって、自動テストをするところをチャレンジしたいと思ってます。
25/8/12
第2部をやるために、いろいろ準備作業があるのですが、Gitからインポートするところまでできました。
Gitをはじめて使うので、おそるおそる試してます。
cloneってなんだろ...
25/8/14
やっとテスト用のページにアクセスできるようになった。
windowsでためしてるのですが、http://0.0.0.0:8080だと、アクセスできないようで、
http://localhost:8080/だとアクセスできることが分かりました。
これで進められそう。
UWPアプリの簡単なテスト(スモークテスト?)をPowerAutomateでやってみたいというものになります。
前回のつづきです。
今回は文字を入力するテストケースを実施してみました。
こちらの赤枠に文字列を入力するテストになります。
テストケースのTC2になります。
| ID | TestCaseの説明 | TestCaseの手順 | 出力期待値 |
| TC2 | 文字の入力 | 「あいうえお」を入力する enterを押す | 「あいうえお」が入力される |
| ID | TestCaseの説明 | TestCaseの手順 | 出力期待値 |
| TC1 | 起動 | exeを実行する | 起動する |
PowerAutomateで起動して、それをチェックするところまでやってみました。
次回へ続く予定です。