2021年10月2日土曜日

Windows 自動化メモ

Windowsのフリーの自動化できるツールをメモしておきます。

UWSC
・全体的に簡単。
・記録が簡単。
・吹き出しも結構いい。

Autoit
・コードを書く必要がある。
・UWSCより軽快?

Appium
・ちょっとかじったところ、難しい。
・準備が大変。

Power Automate Desktop
・まだ使ったことがない。


2021年8月4日水曜日

2021年7月22日木曜日

UWPアプリ登録完了

5月から作業を初めてやっとこ、アプリの登録が完了しました。

現在申請中です。


認定が無事通りますように。



2021年7月18日日曜日

UWP  アプリ認定キット 実行のめも

 (手順)

1.ソリューションエクスプローラー > プロジェクト名称右クリック > Plublish > アプリパッケージの作成... 

2.ラジオボタンで

(一回目)

新しいアプリ名でMicrosoft Storeに

(2回目以降)

xxxによりYYYとしてmicorosoftストアに

3.次へボタン

4.作成ボタン

   ...   ビルドが始まるのでちょっと待つ

5.パッケージの作成が完了しましたダイアログが表示されたら、

 Windowsアプリ認定キットを起動する。ボタンを押す。

6.テスト選択ダイアログで、次へボタンを押す。

7.終わるのを待つ。

8.合格が表示されたらOK

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(引っかかったところ)

①署名がされてなくて手順1実行後にすぐ終了

→ パッケージマニュフェスト>パッケージ化>証明書の選択>

  適当に作成すると解決。

②documentLibraryを使用していたことで、不合格

 正確に言うと合格だけど、documentlibraryは使えないよいうような警告が表示された。

→ localのフォルダにファイルを書くことにして解決。




2021年7月11日日曜日

UWP アプリ だいたいできた

 Formで作ったアプリをUWPで作り直す作業がおおむね完了しました。

あとは、テストを少し行う予定です。

2021年6月24日木曜日

UWPローカライズで苦戦中...

日付を各言語ごとにローカライズすることを考えています。

標準の日時書式指定文字列

こちらを参考に日付の書式を"d"に指定しておけば、短い日付のパターンで勝手に各言語にローカライズするのかなと 簡単に考えました。

テストのためにOSの地域と言語やロケールを全部英語に変えてみても、なにも変化せず。

UWPではmanifestで既定の言語が定義されていて、それで常に動くのがデフォルトということがわかりました。

グローバリゼーションとローカライズ

まずはこちらをしっかり読もうと思ってます。

2021年6月12日土曜日

UWP スプラッシュ ペイントで

やりたいこと
UWPで新規プロジェクトを作成して、実行すると大きな×印がでたり、タスクバーのアイコンが×になったりしてます。


これはスプラッシュやアイコンの画像が登録していないだけで、登録すると解消されます。
その手順の紹介となります。

参考情報
MSの情報 「スプラッシュ画面の追加」
https://docs.microsoft.com/ja-jp/windows/uwp/launch-resume/add-a-splash-screen

Step.1 ペイントでスプラッシュに表示される画像作成
ペイントを開き、サイズを400x400ピクセルにします。
スプラッシュやアイコンに使いたい色で塗りつぶします。
好きな絵を描きます。
文字を入れる場合は、うまく入りきらないので、サイズを少し大きくしておいて、文字を書いてから400x400のサイズにした方がやりやすいかもしれません。
でであがったら保存します。
Step.2 visual studioに設定
ソリューションエクスプローラー > Pakage.appxmanifestをダブルクリック > ビジュアル資産 > すべてのビジュアル資産を選択 > ソースから先ほど作成した画像を選択 > スプラッシュスクリーンの背景の色を指定 > 生成ボタンを押す。
できた
なんとなくそれっぽくなりました。