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2013年12月14日土曜日

ListView in WPF (English)

What I want to do
I want to put a heading to the ListView in WPF. I want to put the item.

I want to explain briefly a little more sample code for Microsoft.
I have not been described only be described in the article by Microsoft. Therefore, it is not necessary to see who can understand it there.


◆explain
http://msdn.microsoft.com/en-us/library/system.windows.controls.listview(v=vs.80).aspx#fbid=71QO92YXLOa
◆Sample Code
http://code.msdn.microsoft.com/windowsdesktop/CSWPFPaging-ce1ce482
What I make?
Step1
I put it on the window of a WPF ListView in the tool box.
Step2
I rewrite to the source of the XAML. (XML at the bottom of the UI)
  1. <listview margin="18,32,20,45" name="listView1" itemssource="{Binding}">  
  2.     <listview.view>  
  3.         <gridview>  
  4.             <gridviewcolumn header="ID" displaymemberbinding="{Binding ID}" width="50">  
  5.             <gridviewcolumn header="Name" displaymemberbinding="{Binding Name}" width="100">  
  6.             <gridviewcolumn header="Age" displaymemberbinding="{Binding Age}" width="100">  
  7.              
  8.         </gridviewcolumn></gridviewcolumn></gridviewcolumn></gridview>  
  9.     </listview.view>  
  10. </listview>  
Headers are displayed.
Step3
I add an event handler for the Loaded.
Step4
I described this as the code.
I was omitted from the sample a little of MicroSoft.
  1. using System;  
  2. using System.Collections.Generic;  
  3. using System.Linq;  
  4. using System.Text;  
  5. using System.Windows;  
  6. using System.Windows.Controls;  
  7. using System.Windows.Data;  
  8. using System.Windows.Documents;  
  9. using System.Windows.Input;  
  10. using System.Windows.Media;  
  11. using System.Windows.Media.Imaging;  
  12. using System.Windows.Navigation;  
  13. using System.Windows.Shapes;  
  14.   
  15. using System.Collections.ObjectModel;  
  16.   
  17.   
  18. namespace WpfApplication1  
  19. {  
  20.     /// <summary>  
  21.     /// MainWindow.xaml の相互作用ロジック  
  22.     /// </summary>  
  23.     public partial class MainWindow : Window  
  24.     {  
  25.         public MainWindow()  
  26.         {  
  27.             InitializeComponent();  
  28.         }  
  29.   
  30.         CollectionViewSource view = new CollectionViewSource();  
  31.         ObservableCollection<customer> customers = new ObservableCollection<customer>();  
  32.         private void Window_Loaded(object sender, RoutedEventArgs e)  
  33.         {  
  34.   
  35.             int itemcount = 107;  
  36.             for (int j = 0; j < itemcount; j++)  
  37.             {  
  38.                 customers.Add(new Customer()  
  39.                 {  
  40.                     ID = j,  
  41.                     Name = "item" + j.ToString(),  
  42.                     Age = 10 + j  
  43.                 });  
  44.             }  
  45.   
  46.             view.Source = customers;  
  47.             this.listView1.DataContext = view;  
  48.         }  
  49.     }  
  50.     class Customer  
  51.     {  
  52.         public int ID { get; set; }  
  53.         public string Name { get; set; }  
  54.         public int Age { get; set; }  
  55.     }  
  56. }  
  57. </customer></customer>  
Point that I stumbled
After I paste the control of the listview, I was thinking the same as Windows Form Application.
However, the build did not pass.

2013年10月5日土曜日

Java 子ダイアログ 閉じる

やりたいこと
こんな感じで、サブダイアログのOK , キャンセルを押したときに、サブダイアログを閉じて、
親Windowsに処理を戻すようにする。

方法
Designタブで、OKボタンをダブルクリックして、イベントハンドラを作成する。

イベントハンドラの中でdispose()を呼ぶ
  1. JButton okButton = new JButton("OK");  
  2. okButton.addActionListener(new ActionListener() {  
  3.  public void actionPerformed(ActionEvent e) {  
  4.   dispose();  
  5.  }  
  6. });  
これでOK。

Java 子ダイアログ Swingデザイナで作る。 

やりたいこと
こんな感じで、メインウィンドウから子ダイアログを表示させる。

※あらかじめ、Swingデザイナをインストールしておく必要があります。入れ方はこちら

手順1 子ダイアログを作る
メインウィンドウがあるパッケージを右クリック -> New -> Otherを選択。

Newダイアログで、WindowBuilder -> Swing Designer -> JDialogを選択して、Next

子ダイアログの名前を入力してFinishボタンを押す。



手順2 子ダイアログを親Windowから起動する。
こんな感じのコードを書くと、子ダイアログを呼び出せる。
  1. Sub subdialog = new Sub();  
  2. subdialog.setDefaultCloseOperation(JDialog.DISPOSE_ON_CLOSE);  
  3. subdialog.setModalityType(JDialog.ModalityType.APPLICATION_MODAL);   
  4. subdialog.setVisible(true);  
ひとまずこれで完了。
でもOKとCancelを押しても何も反応しなので、それは次回。

2013年9月28日土曜日

Java Swingデザイナ コンテキストメニュー

やりたいこと
JavaのGUIプログラムで、こんなかんじで、右クリックしてコンテキストメニューを表示させたい。


やりかた
1.準備として、前回の記事に記載したSwingデザイナが必要になりますので、インストールしていない場合は、eclipseに登録してください。

2.Designタブを選択する。

3.Palette -> Menu -> JPopupMenuをクリック

4.コンテキストメニュ-を配置したい場所をクリックし、コンテキストメニューを貼る。

5.Palette -> Menu -> JMenuItem をクリック

6.先ほどはりつけたpopupmenuをクリックし、Itemを追加する。

7.MenuItemに文字を入力する。このプログラムではOpenとした。

8.イベントハンドラの作成
デザイナでOpenを右クリックし -> Add event handler -> action -> action performedを選択。

9.自動生成されるactionperformed()の中にOpenを判断する処理を書いて完成。
  1. public void actionPerformed(ActionEvent arg0) {  
  2.     if (arg0.getActionCommand() == "Open"){  
  3.         openMenuSelected();  
  4.     }  
  5. }  

2013年9月21日土曜日

メモするソフトJava版

需要はなさそうですが、メモするソフトのJava版を作ってます。

こんな感じ
まずははりぼて(UI)だけ作ってみました。


はりぼて作るだけでも一苦労だったので、手順などをメモしておきます。

Javaで張りぼてのつくり方(準備編)
1.eclipseにSwingDesignerをインストール
このサイトなどを参考にインストールしました。
http://developmentmemo.blog.fc2.com/blog-entry-140.html

※インストール中に問題が発生したので、こちらのサイトを参考に解決。
http://futurismo.biz/archives/1236

※ちなみに、使っているeclipseはADT V21.01です。


Javaで張りぼてのつくり方(本編)
自分の好き勝手な場所にコントロールを貼り付ける方法についての手順になります。

1.eclipseを起動し、File -> New -> Other

2.NewウィンドウでApplication Windowを選択する。

3.New Swing Applicationウィンドウで、名前とかを適当に設定する。
4.ソースが表示されますが、デザインタブに切り替える。

5.そうすると、UIを張り付けられそうな画面が出てきます。

6.ここで、Componetsペインで、getContentPaneを選択し、プロパティペインのLayoutをAbsoluteLayoutに変更する。

※こうしないと、自由にコントロールを張り付けられないみたいなので、こうした。

7.あとは、Visual Studioみたいな感じでコントロールを張り付けていけばよいのですが、 VSのようにD&Dで張り付けるのではなくて、いったん張り付けたいコントロールをクリックして、その後張り付けたいところ クリックすると張り付く仕組みになってます。

8.これで冒頭で紹介した張りぼてができました。
※中身の処理はこれから勉強します。
参考にしたサイト
■Window Builderの使い方
http://t2wonderland.blogspot.jp/2012/01/java-window-builderswinggui.html
http://i.cla.kobe-u.ac.jp/murao/class/2011-SeminarB3B/1/1.pdf

2013年8月3日土曜日

TAOCP買ってみました。


めちゃ高かった。 読み進めつつ、ためになった点などをメモしていきたいと思ってます。

2013年6月28日金曜日

Winows8.1 preview を VMwareにインストール

やりたいこと
Windows8.1 PreviewをVMwareにインストールする。
※PCに入れるのは怖いので、VMwareに入れることにしました。

手順
まずはISOファイルを入手する。
1.こちらのページに行くって、今すぐ入手ボタンを押す。
http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows-8/preview?ocid=blprev_pr_wom

2. Windows 8.1 Preview ISO ファイルをダウンロード をクリック

3.ページの下のほうに各言語のISOファイルのリンクがずらりとならんでいるので、いれたいものをダウンロードする。

4.同じページにプロダクトキーが記載されているので、コピーしておく。


5.VMwareにisoファイルを読み込む。バージョンはWindows 8を指定した。

6.あとはインストールウィザードに従ってインストール。

7.こんな感じで、スタートボタンが復活したWindows8.1がインストール完了。

2013年5月29日水曜日

exif 向き win7, win8

カメラを横に向けて写真を撮ったときなんかに、PCに取り込むと向きが横になったりすると思います。

例えば東京タワーをカメラを横に向けてとると、PCに取り込んだ時に東京タワーが横向きになる。

その動作がOSによって違うことに気付いたので、メモ。 


0度, 90度, 180度, 270度でカメラをくるくる回して写真を撮った時に、 Windows7ではまわる。explorerのスクリーンショットですが、ペイントとWindowsフォトビューアも同じ。

つまり、Win7ではExifの情報は考慮されない。

 

Windows8では全部回らないで表示される。
ペイント、Windowsフォトビューアも同じ。 Win8ではExifの情報が考慮されてる。



2013年2月23日土曜日

2013年1月28日月曜日

android再入門 2日目

Hello World -> android と表示させることができるようになった。

パッケージエクスプローラでプロジェクトを選択してRunすると。

2013年1月26日土曜日

android再入門 1日目

日経ソフトウェア3月号の付録、5日でAndroidアプリが作れる本の1日目やってみました。
こうなりました。。。

1日目は、エミュレータを立ち上げるとこまでです。

excel 画像 透過

やりたいこと
Excelで写真を透過させたい。

オートシェイプでなくて、jpgファイルなどで。

もともとはどこかで見かけた情報ですが、最近やってみようと思ったところ、見つからず、苦労したので。

バージョン
Excel 2013 Beta版 ※あまりExcelのバージョンは関係ないです。

手順
1.挿入 -> 図形 -> 正方形/長方形 で四角形を挿入する。

2.挿入した四角形を右クリック -> 図形の書式設定
3.図の書式設定 -> 塗りつぶし(図またはテクスチャ) -> 図の挿入元 -> ファイルボタンを押して、画像を挿入する。
4.図の書式設定 -> 透明度で透過を設定する。

2013年1月25日金曜日

Andoroid 再入門

今月号の日経ソフトウェアに、「5日でAndroidアプリが作れる本」がついてきたので、ちょっとやってみようかと思ってます。

以前エミュレータを動かすとこぐらいまでやったのですが、それぐらいでストップしてたので、その先に行けるとよいなぁと思ってます。